稼ぐためには、

稼ぎたい稼ぎたいと、




お金に執着を持っている方にはぜひ知ってほしい。






なぜなら、その執着ではお金は逃げていくからだ。








もし本当に富を得たければ、今日は少し聞いて頂きたい。






お金は誰が持っているのか?




人です。






では人はどんな時にお金を払うのか?




なにかを得たい時ではないだろうか。






三大欲求の睡眠欲・食欲・性欲をはじめ、




二次的欲求である『もっと・・・』を満たしたいがためにお金を払うわけです。








そして今は、モノやサービスは溢れています。






無かった時代に、あるよ!っていえば単純に儲かったわけです。




でも今は選べる時代。






要は選ばれる人にならなければいけないのです。








『信頼こそがお金の原型』





もし近くのコンビニで陳列されている「おにぎり」がバラバラw




スカスカに陳列されていたりしたら、思わず賞味期限をチェックしてしまわないだろうか?






美容室であっても、商品にホコリがかぶっていたら(コレいつから売れてないの?)




そんなイメージを持たれても仕方がないだろう。






また、言っていることとやっていることが違う、口だけ人間。




自分中心で世界が回っている自己中心人間には、信頼が集まらない。






結局、人は”あやしい人間” ”うさんくさい人間には”財布を開かないのです。








世のほとんどのモノが、




どこでも、いつでも、誰からでも手に入れることが出来ます。






そんな世で選ばれるためには信頼の基準以外では、


人は選ばれないわけです。








お金ってものは、信頼で成り立っています。






このことさえ理解できれば、詐欺なんて言葉がなくなるはずです。






信頼で人を選び、信頼によってお金を使ってみてください。




その基準になれば、


きっと自分自身も何をするべきかが見えてくるはずです。








難しくはない、




まずは目の前にいるその人との約束から、果たしていきましょう!






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