商いの極意

商いは、お客様から信頼されることが大事だと


昔から言われています。












「儲ける」という字は信じる者と書きます。










信じて頂ける者が増えることによって、


会社の発展につながる。







これは間違いではなく、


当然のように大切なことなのは確かです。










でも、僕はその上があるんじゃないかと思う














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その上の次元は「尊敬」










信頼があそこなら大丈夫の域であれば







尊敬はあそこの商品は間違いない“の域


あのお店が間違えを起こすわけがない


お試しなんて必要ない







そんな領域







もし


お客様から尊敬されるような人、会社であれば


誰かと、他の会社と比べたりすることがなくなるのではないだろうか。







価格が高いとか、安いとか







あっちの方が、おまけがつくからとか・・・


 比較をされないのではないでしょうか。












当然、簡単ではないように感じる







でも、見分けるのは簡単に思います。












お客様の前でだけいい人ではいないでしょうか







仕事とプライベート







ONとOFFなんて表現していないでしょうか?







僕は尊敬できません

























自分が世の中にどれだけ役に立つ人間なのか







お役に立つ=仕事












そんな考えが先にくれば







上手くいかないわけがないんです。




































いつもありがとうございます。






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