判断

何かにつまづいたり




悩んだり




経営や人生の局面に出会ったとき




「人として何が正しいか」を基準に物事を判断してきました






誰と比べてとか




誇れるのもではないかも知れませんが






その結果は大きな成果を生み続けていると感じています






西八王子で働く美容師 店長のブログ





自分はどうしたらうまくいくのか、解かりませんでした




そんなときの指針となるのは




自分だったらこんなことされると嬉しいな




あんな人になりたいな・・・






皆から支持される人はどんな人だろうを考え、


人として立派な理想像を追及することで






(こうしていれば、いつかきっと・・)と思ってきました






経営者となったときも、経営に関する知識や経験はもちろん持ち合わせていない

否応もなく日々あらゆるケースで決断を迫られる


間違えば自分が痛いだけの話ではすまない

そんなプレッシャーに負けそうな時


いつも、心の中に強く抱いていたのは


原理原則に基づく考え


お客様の信頼を得られる自分であれば、必ず大丈夫であろう…

そんな人として認められる、人物像

これはやっていいことなのか?悪いことなのか?

そんな単純な判断が


純粋に昔から言われている

商売の本質
自分なりの顧客満足を実践できたのではないかと思います。



結局は、人として好かれるか嫌われるか


それがぼくの判断基準です。




















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