「夢をあきらめた」





世論調査のなかに




一つの記事が目に留まりました




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「夢をあきらめた」時期は平均で24歳、約半数が才能の限界を感じたから






2012年12月12日~12月14日の間、


合計1,000人に対して調査を行い、有効回答を得たそうです。




調査の結果、


2013年新成人の約85%が夢を持っており、どの世代よりも夢の保持率が高いことがわかった。






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夢を持って社会人になり、
社会の荒波にもまれることで夢を諦めてしまう人が多いのかもしれない。


明らかなのは
みんなはじめは、夢があったんです。




西八王子で働く美容師 店長のブログ




あきらめた理由に




「才能の限界を感じたから」


それが大半の理由だそうです

ちょうど新成人になるスタッフとこんな話をしていました


今やらなければ(勉強・練習)絶対に後悔する!

今みんなが夢に向かって
一斉によーいスタート状態

必ず何年かして振り返る、《他人と比べてしまう》

そんな時、
自分がある程度結果を残せていないと
どうしても臆病になってしまう

自信がない

だから挑戦しない
だから物心ともに成長できない

そして、うまくいっていないことを必ず
場所が悪かったから
会社が悪い
上司が悪い
親が悪かったから…[人のせい・環境のせい]にするだろう


うまくいっている人をみても『僻み』を抱く

極めて醜い生き方になってしまう



1時間遅れでフルマラソンを走り始めるのか

最初からトップ集団に食らいついて行くのか

自分が自由に選んで決められるんだ


もう始まっている


やるかやらないか、今決めてくれ




頑張ろう




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