○○を変えれば即富裕層

 

 

自分はまだ学生だ。

サラリーマンだ。

主婦だ。

経済的にはいたって普通の人だ。
いや、少し苦しいと感じているかもしれません。

ですが国を変えるだけで、自分の立ち位置はいとも簡単に変えることが出来るんです。


例えば、
東南アジア、まだ平均月収が5万円にも満たないところが沢山あります。

ではそこに、平均月収20万、30万という人が行ったらどうなるか?

即、富裕層となります。

例えばビジネスをやっていくにしても、まだ物価の差があるんです。

日本は先進国です。
文字通り、先に進んだ国です。

この今持っているアドバンテージを生かすっていうのは、
計りしれない価値があるのは想像がつくのではないでしょうか。

日本は今、少子高齢化で本当に苦しい状況にあるっていうのは
これはもう皆さんご存知の通りです。

だけれども、海を渡ればすぐ近くに東南アジアという開拓地を抱えていたというのは
日本にとって奇跡ともいうべき幸運なことです。
(この幸運な理由は次々と明らかにしていきます)

世界でトップランクに物凄い経済成長している国がすぐ近くにあるんです。


例えば、これからラーメン屋を出すとしましょう。

日本で店舗を出して営業を開始するとしたら、
物件を抑えて、内装を入れて、重機を入れて・・・
まず初期費用が1000万あたりかかってしまうとします。

そして、人件費はどうでしょう
やっぱり一人20万前後かかるわけです。

ラーメン一杯の値段はいくらにしましょう

大体600円~800円が相場でしょう。 というのが日本だと思います。


これに対して例えば東南アジアのフィリピンだったならば
初期費用いくらかかるでしょう。

首都マニラの一等地、人が沢山集まる場所にお店を構えても、
200~300万円で営業を開始できます。

では人件費はどうか、
一人4万~6万円で月々雇うことが出来ます。

そしてラーメン一杯いくらいただけるのか?
これは今日本食がブームになっていることもありますけれども、
ラーメン一杯、1000円とかするわけです。


考えてみてください。

●日本
初期費用 1000万円
人件費 20万円前後
商品単価 600~800円

●フィリピン
初期費用 200~300万円
人件費 5万円前後
商品単価 1000円

しかも、ライバルが多いのか。
人が増えている国なのか。
経済発展している国なのか。

一人雇用する金額で、約4人雇えるんです。

様々な要因を考慮したうえで、あなたならどちらで勝負をしたいでしょうか。

どっちのほうが上手くいく気がするでしょうか。


今まさに、様々な要素にて国境のない時代になってきています。


いつまでも日本だけの情報、日本独自の考え方で生きていくのは
もう過去の話になってきていると思います。

今はもう、日本人の一人としてではなく
世界の一人として考えなければいけない時代に差し掛かってきています。


そもそもです
我々が「日本人として」という感覚はいつからなのかと考えてみれば、
豊臣 秀吉が日本を統一してから生まれた感覚ではないでしょうか。

それまでは、武田 信玄は甲斐の国の人
今でいうところの県の単位が国でした。

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織田 信長は尾張の国の人
徳川 家康は三河の国の人
上杉 謙信は越後の国の人

それぞれが、「私は○○の国の人として・・・」という風潮の時代がありました。

それが秀吉が統一して初めて、日本の人と共通して認識しはじめた。

今の時代、私は九州の人だ四国の人だという考え方の人はいらっしゃらないと思いますが、
もしいたらそれがどれだけ遅れている発想だということがお分かりいただけると思います。

ましては、交通面では東京から中国・韓国・インドネシア・フィリピンなんて
数時間でいける時代です。
金額だってインドネシア往復8万円、フィリピンは4万円でいける時代です。

このように、世界はもうすでに繋がっている。

このまま日本だけで商売を考える、投資を考えていくというのは
かなりの遅れをとってしまいそうなことが容易に想像できてしまうのではないでしょうか。

日本人である自分に誇りを持つことは確かに素晴らしいことですが、
もうこんな時代なんだ、としてとらえ
世界の一人として物事を見てみると、とんでもなく有利なチャンスが広がっているのです。


私は鹿児島で生まれたのだから
鹿児島で仕事をし、
鹿児島で家を買い、
鹿児島で生涯プランを考えるというのではなく。

日本で生まれたから、日本の情報のみで選択肢を考えるのではなく、

もっと外に目を向けてみると自分の立ち位置を劇的に変えられる手段があるわけです。


確実にこれから円の価値が下がっていくけれども、
確実に発展し、盛り上がっている真っ最中の国がすぐ近くにある。

現時点で先進国、「先に進んだ日本」というアドバンテージをいかせる時期であるということを
ご認識していただきたい。

幸せの定義は、確かに資産のみで計れるものではありませんが、
衣食住、冠婚葬祭、医療、養育、教育

いずれにせよ、必要なものであるのは確かです。


まずは手持ちの資金をつくり、まもる。

経済の安心を獲得できる、海外にも目を向けた案件を
これからいくつもシェアさせていただきます。


よく分からないことは、一番恐ろしいものです。

一つ一つですが、ステップを踏んでお伝えしていきますので、

必ず不安が、誤解だったことに気づき

興味が確信にかわり、行動が変わっていくと思います。


また次回をお待ちください。
今日もお読みいただきありがとうございました。

自分はまだ学生だ。

サラリーマンだ。

主婦だ。



経済的にはいたって普通の人だ。
いや、少し苦しいと感じているかもしれません。

ですが国を変えるだけで、自分の立ち位置はいとも簡単に変えることが出来るんです。


例えば、
東南アジア、まだ平均月収が5万円にも満たないところが沢山あります。

ではそこに、平均月収20万、30万という人が行ったらどうなるか?

即、富裕層となります。



例えばビジネスをやっていくにしても、まだ物価の差があるんです。

日本は先進国です。
 文字通り、先に進んだ国です。

この今持っているアドバンテージを生かすっていうのは、
 計りしれない価値があるのは想像がつくのではないでしょうか。

日本は今、少子高齢化で本当に苦しい状況にあるっていうのは
 これはもう皆さんご存知の通りです。

だけれども、海を渡ればすぐ近くに東南アジアという開拓地を抱えていたというのは
日本にとって奇跡ともいうべき幸運なことです。
 (この幸運な理由は次々と明らかにしていきます)

世界でトップランクに物凄い経済成長している国がすぐ近くにあるんです。


例えば、これからラーメン屋を出すとしましょう。

日本で店舗を出して営業を開始するとしたら、
 物件を抑えて、内装を入れて、重機を入れて・・・
 まず初期費用が1000万あたりかかってしまうとします。

そして、人件費はどうでしょう
 やっぱり一人20万前後かかるわけです。

ラーメン一杯の値段はいくらにしましょう

大体600円~800円が相場でしょう。 というのが日本だと思います。


これに対して例えば東南アジアのフィリピンだったならば
初期費用いくらかかるでしょう。

首都マニラの一等地、人が沢山集まる場所にお店を構えても、
 200~300万円で営業を開始できます。

では人件費はどうか、
 一人4万~6万円で月々雇うことが出来ます。

そしてラーメン一杯いくらいただけるのか?
これは今日本食がブームになっていることもありますけれども、
ラーメン一杯、1000円とかするわけです。


考えてみてください。

●日本
 初期費用 1000万円
 人件費 20万円前後
 商品単価 600~800円

●フィリピン
初期費用 200~300万円
 人件費 5万円前後
 商品単価 1000円

しかも、ライバルが多いのか。
 人が増えている国なのか。
 経済発展している国なのか。

一人雇用する金額で、約4人雇えるんです。

様々な要因を考慮したうえで、あなたならどちらで勝負をしたいでしょうか。

どっちのほうが上手くいく気がするでしょうか。


今まさに、様々な要素にて国境のない時代になってきています。


いつまでも日本だけの情報、日本独自の考え方で生きていくのは
 もう過去の話になってきていると思います。

今はもう、日本人の一人としてではなく
世界の一人として考えなければいけない時代に差し掛かってきています。


そもそもです
我々が「日本人として」という感覚はいつからなのかと考えてみれば、
 豊臣 秀吉が日本を統一してから生まれた感覚ではないでしょうか。

それまでは、武田 信玄は甲斐の国の人
 今でいうところの県の単位が国でした。

織田 信長は尾張の国の人
 徳川 家康は三河の国の人
 上杉 謙信は越後の国の人

それぞれが、「私は○○の国の人として・・・」という風潮の時代がありました。

それが秀吉が統一して初めて、日本の人と共通して認識しはじめた。

今の時代、私は九州の人だ四国の人だという考え方の人はいらっしゃらないと思いますが、
もしいたらそれがどれだけ遅れている発想だということがお分かりいただけると思います。

ましては、交通面では東京から中国・韓国・インドネシア・フィリピンなんて
数時間でいける時代です。
 金額だってインドネシア往復8万円、フィリピンは4万円でいける時代です。

このように、世界はもうすでに繋がっている。

このまま日本だけで商売を考える、投資を考えていくというのは
かなりの遅れをとってしまいそうなことが容易に想像できてしまうのではないでしょうか。

日本人である自分に誇りを持つことは確かに素晴らしいことですが
もうこんな時代なんだ、としてとらえ
世界の一人として物事を見てみると、とんでもなく有利なチャンスが広がっているのです。


私は鹿児島で生まれたのだから
鹿児島で仕事をし、
 鹿児島で家を買い、
 鹿児島で生涯プランを考えるというのではなく。

日本で生まれたから、日本の情報のみで選択肢を考えるのではなく、

もっと外に目を向けてみると自分の立ち位置を劇的に変えられる手段があるわけです。


確実にこれから円の価値が下がっていくけれども、
 確実に発展し、盛り上がっている真っ最中の国がすぐ近くにある。

現時点で先進国、「先に進んだ日本」というアドバンテージをいかせる時期であるということを
ご認識していただきたい。

幸せの定義は、確かに資産のみで計れるものではありませんが、
 衣食住、冠婚葬祭、医療、養育、教育

いずれにせよ、必要なものであるのは確かです。


まずは手持ちの資金をつくり、まもる。

経済の安心を獲得できる、海外にも目を向けた案件を
これからいくつもシェアさせていただきます。


よく分からないことは、一番恐ろしいものです。

一つ一つですが、ステップを踏んでお伝えしていきますので、

必ず不安が、誤解だったことに気づき

興味が確信にかわり、行動が変わっていくと思います。


また次回をお待ちください。
今日もお読みいただきありがとうございました。
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